土岐津町御幸町のブログ ホーム »2017年04月20日
2017年04月の記事一覧

第1回資源物回収のお願い  

小学校廃品回収のお知らせ
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category: 御幸町子供会情報

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水晶山稲荷  

■水晶山稲荷の入口(十王堂東側の山道入口から約110メートル)
水晶山稲荷の入口

■山道に並ぶ多数の鳥居(緩やかな登り坂が約50メートル)
山道の多数の鳥居

■山道の最後の鳥居(巨石群の手前)
山道の最後の鳥居

■祠の前の鳥居(色鮮やかな朱色が目に留まります。)
祠の前の鳥居

■正面から見た祠と鳥居(周囲は綺麗に草が刈られています。)
正面から見た祠と鳥居

■十王堂東側の山道入口(通行に注意し、自己責任で入山してください。)
十王堂東側の山道入口

撮影:FUJI FinePix S9000(約12年前のデジカメで、殆ど劣化しておらず現在でも十分実用的)
※写真の右下にある撮影日時は、Exif 情報から抽出した日時を以下のアプリで埋め込んでいます。

■想像を掻き立てる御幸町の太古の歴史
・熊野神社本殿西側の遺構
・水晶山稲荷
・山神の祠
・沓掛古墳
これらのすべては、土岐川に隣接した丘陵地の山頂や山腹に、ほぼ一直線に並んでいます。
その中間に十王堂が存在しているのは、恐らく偶然ではないでしょう。
これらが何を意味しているか、もしかしたら既にお気付きの方もおられるでしょうか?
大昔、この沓掛村と言う集落には、短い直線の中に4つもの生贄の場所があったのです。
もしかすると、4つが同時に機能していたのではなく、順に移動したのかも知れません。
いずれにしてもこの4ヶ所は、疑う余地もなく生贄の儀式を行う場所だったと思われます。
学校では決して教えてくれない歴史の真実を調べると、想像を絶する真実に辿り着きます。
するとやがては、十王堂の閻魔大王とは一体誰だったのか、突き止めることができます。
ハッキリ言って彼らは人間ではありませんが、名前はともかく、最近まで実在した存在です。
彼らは通説の通り、人類の輪廻転生に関わっていた存在であることも確かです。
彼らは別名で、アルコン、キメラグループとも呼ばれ、肉体を持たない4次元世界の存在です。
人類は彼らによって、地球の地上に、強制的な輪廻転生によって幽閉されていました。
しかし、それはほどなく終焉を迎え、地球も人類も5次元の世界にアセンションします。
皆様、今地球と人類は、戦争のない平和な世界に移行中です。
現在報道されている事態は、戦争屋達の最後の悪あがきに過ぎません。
それでは、楽しみにしていてください。

category: 歴史的文化遺産のご紹介

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御幸町後援隊規約  

御幸町後援隊

category: 御幸町後援隊情報

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御幸町後援隊活動予定  

H29年度御幸町後援隊活動予定

category: 御幸町後援隊情報

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御幸町内消火栓配置図  

御幸町内消火栓配地図

category: 御幸町後援隊情報

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山神を祀る巨石の祠  

■御幸町北側の丘陵地にある祠(ほこら)
山神を祀る巨石
撮影:FUJI FinePix S9000

■祠を東側から見た巨石の全景
祠を東側から見た全景
撮影:FUJI FinePix S9000

■十王堂東側の山道を30メートルほど進むと、左側に祠へと登る階段があります。
山神の祠へと登る階段
撮影:FUJI FinePix S9000

※写真の右下にある撮影日時は、Exif 情報から抽出した日時を以下のアプリで埋め込んでいます。
『JPG Date Writer』

■撮影者の感想
自然の巨石をそのまま利用しているとは思えず、かなり古い時代に何者かによって割られて組まれ、
神を祀る儀式の祭壇として利用されていたのではないかと思われます。
太古の昔からの儀式としては、当然のことながら生贄の儀式と考えるのが妥当です。
「何者か」とは、学校で習う歴史には決して登場することがない隠された存在であり、
今では知る人ぞ知る、レプティリアンやドラコニアンと呼ばれる者達のことです。
※レプティリアン=ヘビ・トカゲ系爬虫類人
ドラコニアン=龍系爬虫類人(レプティリアンを奴隷として扱い、尾と翼がある)

■撮影者が調べた人類支配の概略図
人類支配のヒエラルキー構造 
 
■インターネットで紹介されている支配構造図へのリンク(1%達の内訳と捉えればOK)
世界支配構造(日本編)
映画 THRIVE の中で示されている金融支配構造
世界の金融支配構造を理解するための入門映画
新世界秩序 (New World Order) とは・・・
イルミナティの組織構成


category: 歴史的文化遺産のご紹介

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