土岐津町御幸町のブログ ホーム » 歴史的文化遺産のご紹介 »山神を祀る巨石の祠

山神を祀る巨石の祠  

■御幸町北側の丘陵地にある祠(ほこら)
山神を祀る巨石
撮影:FUJI FinePix S9000

■祠を東側から見た巨石の全景
祠を東側から見た全景
撮影:FUJI FinePix S9000

■十王堂東側の山道を30メートルほど進むと、左側に祠へと登る階段があります。
山神の祠へと登る階段
撮影:FUJI FinePix S9000

※写真の右下にある撮影日時は、Exif 情報から抽出した日時を以下のアプリで埋め込んでいます。
『JPG Date Writer』

■撮影者の感想
自然の巨石をそのまま利用しているとは思えず、かなり古い時代に何者かによって割られて組まれ、
神を祀る儀式の祭壇として利用されていたのではないかと思われます。
太古の昔からの儀式としては、当然のことながら生贄の儀式と考えるのが妥当です。
「何者か」とは、学校で習う歴史には決して登場することがない隠された存在であり、
今では知る人ぞ知る、レプティリアンやドラコニアンと呼ばれる者達のことです。
※レプティリアン=ヘビ・トカゲ系爬虫類人
ドラコニアン=龍系爬虫類人(レプティリアンを奴隷として扱い、尾と翼がある)

■撮影者が調べた人類支配の概略図
人類支配のヒエラルキー構造 
 
■インターネットで紹介されている支配構造図へのリンク(1%達の内訳と捉えればOK)
世界支配構造(日本編)
映画 THRIVE の中で示されている金融支配構造
世界の金融支配構造を理解するための入門映画
新世界秩序 (New World Order) とは・・・
イルミナティの組織構成


スポンサーサイト



category: 歴史的文化遺産のご紹介

tb: --   cm: --

カテゴリ

カレンダー

月別アーカイブ

メールフォーム

訪問者数カウンター

amazon お薦め商品

最新記事

▲ Pagetop